九州スーパーフード研究会 – 産地食材やスーパーフードの料理をご紹介

スーパーフードアドバイザー 佐次本陽子

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterPin on PinterestPrint this pageEmail this to someone

SUPERFOODとは大昔から医療効果、治療効果を期待して食べられ、世界の多くの人々を救ってきたクリーンなエネルギー源です。

 

佐次本陽子

■自己紹介
愛知県在住、3歳の息子を育てるシングルマザー。保育士、出版業界、カフェ店員、OLなど様々な職種を経験し、今はライターとして日々楽しく発信中。
同じスーパーフードアドバイザーの鶴田スワンさんから脳機能科学を元にしたコーチングを学び、地元愛知で活動もしています。自身が子育て中ということもあり、親子でも参加できる食育イベントなども開催しています。

 

■スーパーフードへの思い
農薬、遺伝子組み換え、食品添加物、放射能など食に関する問題がたくさんある現代、普通に食事をしているだけでは十分な栄養素が取れません。全てオーガニックの食品を使って料理をするのもなかなか難しいかと思います。
栄養が不足すると体調が悪くなり、メンタルにも影響がでてきます。
そんな現代の救世主的な存在が、私たちの細胞を守ってくれる抗酸化物質を豊富に含む、高栄養価なスーパーフードなのです。

 

■アドバイザーとしての抱負
子育て中だからこその、リアルな情報を発信します!
私自身まだまだ勉強中なので、これからスーパーフードを取り入れたいな~と思っている人にとってハードルが低く、「簡単!私にもできる!」という提案をしていきたいと思っています。

 

■皆さんへご協力のお願い
スーパーフードは、現代の食生活で不足しがちな栄養素がしっかり摂れる優秀な食べ物です。
最先端栄養学では「食べた物の中で吸収された物で自分の身体はできている」と言われています。
毎日の食事で何を口にするのか…大切な人たちの健康のためにも簡単なことから初めてみませんか?

関連記事

  1. スーパーフード研究会代表 白石幸一

トラックバックURL

http://superfood-jp.com/wp-trackback.php?p=1252


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)