九州スーパーフード研究会 – 産地食材やスーパーフードの料理をご紹介

スーパーフード研究会代表 白石幸一

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スーパーフードは人類を救う地球からの愛の贈りものです


 

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■自己紹介
天然由来のウコン等を原料とする健康食品を製造販売する八重山薬草園の経営者として、原材料の品質に徹底的にこだわっています。製品の製造にあたっては健康を損なう可能性がある人工的な添加物は一切使用していません。誰もが生涯現役で暮らせる豊かな長寿社会の実現を願い、膨らむ医療費の削減に貢献できるよう、健康作りに効果の高い食品の発掘と食育セミナーを継続して行きます。正しい食生活と生活習慣こそが心と身体と健康を作る-この考えに基づき予防医学の大切さを伝えていきたいと思います。

 

■スーパーフードへの思い
スーパーフードは太古の昔から食べられてきたもので、アクティブな抗酸化物質を多く含み、身体に必要な栄養素の多くをバランスよく含む、栄養食品です。これからは、食生活にスーパーフードを加えていくことで、美容と健康にプラスになる豊かな食生活を広めていきたいと思います。

 

■地球環境蘇生プログラムへの想い

私たちが暮らす地球は、6度目の絶滅期を迎えようとしています。地球を守るために私たちが日々出来る事はたくさんあります。それぞれが他人事ではなく、“自然と共生できる”DNAを持つ日本人として地球環境を守り、自身の命だけでなく子や孫、その先の生命を守るための行動・発信をしていけるよう一緒に活動していきたいと思っています。

 

■アドバイザーとしての抱負
美と健康と食育のスペシャリスト、スーパーフードアドバイザーとして、「選食のすすめ」「身体の細胞・組織の仕組み」を解りやすく伝えながら、健康で豊かな人生づくりのお手伝いをして参ります。食を、地球を、大切な未来に繋げていけたらと思います。

 

■皆さんへのご協力のお願い
スーパーフードは健康によい栄養分を豊富に含む低カロリーの食品です。抗酸化作用が高く、老化や生活習慣病の予防によいものです。アメリカの世界最高レベルの健康研究機関「フィジシャンズウェルネスグループ」がおこなっている手術後の回復食や病気の予防食としても利用されています。わが国の医療現場にも必要性を訴え、スーパーフードの認識が広がるよう働きかけていきましょう。

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  1. スーパーフードアドバイザー 佐次本陽子

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