生きていくために大切なこと


生きていくために一番大事なことは呼吸です。
まず、ただ酸素を吸うだけの普通の呼吸だとエネルギーが入りません。
大事なのは、目に見えないエネルギーも一緒に取り入れること。

 
そもそも人間の命というのは、とても精妙なシステムでできています。人間の命を維持するためには地球からのエネルギーが必要です。地球のエネルギーをもらわないと私たちは生きていくことができません。

 
地球からもらうエネルギーの中で最大のエネルギーが、呼吸によって得られる酸素の取り込みです。
酸素の取り込みをしないと生命を維持することができません。
それは人間の身体が全て原子でできていることと関係があります。
人間の身体は地球と同じ原子でできています。そして地球の原子の中で最も重要な原子が酸素です。

 
人体を原子レベルで分析すると、重さで例えると人間の身体は65%が酸素原子で構成されています。驚くべき割合ですね。
2番目に炭素原子18%、3番目が水素原子10%、この3つが人体を構成する3大元素です。
この3大元素が人体の93%を占め、残りの7%はその他75個の元素で構成されています。
つまり、酸素と炭素と水素、その他75個の元素という、全部で78個の元素で人体は完全にコントロールされて生きているのです。

 
その中で一番重要なのが酸素。酸素を常にしっかりと身体に取り込んでいないと、人間は生きることができません。
人間の身体の細胞は全部で60兆個。その60兆個のうち、一番酸素を使うのが脳細胞です。
人体細胞が60兆個ある中で、脳細胞は1000億個。つまり脳が占めている細胞は身体全体の約600分の1。

 
脳は、呼吸で取り込んだ酸素の20%を常に消費しています。身体の細胞はちょっと呼吸が止まっても死ぬことはないですが、脳の細胞は短時間で機能が消滅してしまいます。
よって、脳死と判定された人は、身体は生きているけれど人間としての働きが一切できない。会話もできないし、痛みも感じない。心臓は鼓動していても、脳が作動していない植物状態になってしまうのです。

 
酸素が脳の中に入らなくなると、あっという間に人間は死んでしまいます。
5分間呼吸を止めてしまったら、普通の人はほとんど脳死してしまうでしょう。それだけ、呼吸はとても重要な役割を担っているのです。

最近、科学的に明確に分かってきたことがあります。
それは、宇宙のエネルギーには原子で構成されているエネルギーとは別に、もう一つのエネルギーがあるということです。

 
どうゆうエネルギーか詳細が分かってないので、科学者たちはダークマターまたはダークエネルギーと名付けて呼ばれています。
この目に見えないエネルギーが宇宙や地球の中で構成している要素は95%。
つまり、この目に見えないエネルギーと酸素を一緒に呼吸で取り入れる方法をマスターすることができれば、私たちの細胞はどんどん活性化し、100歳まで元気に生きることができます。

 
冒頭でも記述しましたが、わたしたちが生きていくうえで一番大事なのは呼吸です。
特別な呼吸法をマスターしなくても、今すぐに始められることがあります。

 
朝起きたら背伸びをしてしっかり深呼吸を5~6回してください。
それから、水を1杯飲んでください。朝起きた時はみんな脱水症状になっているので、水分の補給が必要です。
脳細胞を構成している75%が水なので、酸素と水が脳に一番必要であり、人体にとっても一番重要なのです。
これを毎日継続することで、今より少しずつ健康に近づいていくでしょう。

本当の意味で健康かつ綺麗になるには

食事を控えたり、食事内容を変えたり、運動することなどが健康かつ美しくなるために必要という意識が一般的な現代。

 
本当の健康を得るために重要なポイントは、1番に呼吸、2番に水、3番が食事です。
人間の命のシステムは決まっていて、これは変更できません。
なぜ、呼吸か一番大事なのか。

 
それは呼吸を止めると普通の人は5分で命を失くしてしまう、それだけのエネルギーを呼吸はもっているからです。
水に関していえば、体内の水分は20%以上なくならないとわたしたち人間は死にません。
身体に水を貯蓄しているので、通常だと1週間くらい水を飲まなくても死ぬことはないはずです。

 
食事はというと、しっかり呼吸をして酸素を取り込み、水を飲んでいたら、食事を摂らなくてもそう簡単に人間は死にません。身体に貯蓄しているエネルギーを消費しながら生命維持をしていくので1ヵ月くらいは死なないと言われています。

 
一番重要なのは、ただ酸素を吸うだけの呼吸ではなく宇宙エネルギーと地球エネルギーを積極的に取り入れる呼吸法です。

 
この呼吸法を続けると、細胞が若返っていきます。80歳、90歳、100歳になっても元気に生きるためには、目に見えないエネルギーを酸素と一緒に体内に取り込む呼吸法がとても効果的なのです。

 
これ以外には、死ぬまで本当の意味で若くて元気でいるということは不可能です。
それほど重要な役割をもつ呼吸。
呼吸法を改善して酸素とエネルギーをしっかり体内に取り込むことで命はより輝き、一生涯素晴らしい人生を送ることができるでしょう。

認知症予防に効くとされるオメガ3。摂り方を間違えると逆効果にも!?

ここ最近、どんどん知名度が高くなってきたオメガ3。

認知症に効果的と言われ、ネットや雑誌、広告などで目にする機会が多くなっています。

陳列棚に“オメガ3”と書かれた油などが並んでいるお店も、ここ数年でぐっと増えています。

オメガ3とは一体何なのか。

正しくは「ω(オメガ)-3脂肪酸」。

オメガ3脂肪酸は必須脂肪酸のひとつで、“DHA”や“EPA”がオメガ3脂肪酸に分類されます。

これらは、脳の成長に効果的という謳い文句で、食品が販売されたことで有名になったかと思います。

オメガ3脂肪酸は、人間の細胞を正常に働かせるために不可欠なものです。

しかし、体内で合成できないので、食事から摂取する必要があります

■健康維持を目的としたDHA・EPAの目標摂取量について

『厚生労働省_脂質』

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4g.pdf

近年では、オメガ3が認知症に効果があるという研究結果も数多く出ていますが、大きなポイントは『クルクミンが含まれていること』。

ウコンに含まれる有効成分であるクルクミンは、血液脳関門を通過でき、強力な抗酸化、抗炎症作用を持つため、神経障害に効果がある神経保護効果としての可能性が探られました。

その点から、何十年も前から研究者によってアルツハイマーや炎症を抑えるという研究がされています。

よって、オメガ3とクルクミンを一緒に摂ることが、脳に効果的と考えます。

 

■認知症による行方不明者、前年比26.4%増。

■アルツハイマー認知症予防に効果的なウコンのクルクミン

『認知症の予防と対策ガイド』

http://nintishou-yobou.com/category2/entry9.html

さらに、オメガ3は青魚にも含まれていることが有名ですが、気を付けたいのは『魚の油が酸化すること』です。

酸化した油は、私たちの身体に負担をかけ、マイナス要素となってしまいます

■オメガ3脂肪酸は酸化しやすい

『良い油と悪い油?油との上手な付き合い方』

http://macrobiotic-daisuki.jp/abura-3216.html

 

しかし、九州スーパーフード研究会が発見したハイドライド化した蘇生水“マイナス水素水”は、プラスの元素と結合でき、今まで起こりえなかった現象を起こします。

例として、プラスに鉄とマイナス水素が結ばれると決して錆びない。さらに、ステンレスより強い鉄になる。

最小の元素・水素が電子を持って包み込むことで、有害な酸化物質、環境汚染物質を安定化するのです。

簡潔にいうと、“マイナス水素水”と一緒に摂ることで、古く酸化した油が蘇生し、最大限の効果が期待できる。

オメガ3の持つ効果を最大限引き出すには、科学的にも証明されたマイナス水素水が必要なのです。

これは、九州スーパーフード研究会が20年以上研究してきた成果でもあります。

いくら身体に良いものでも、条件や状態によっては身体にとってマイナスになってしまうことは明らか。

科学的に証明されたパワーを知り、活用することで、ベストな状態で栄養素を体内に取り込む準備ができるのではないでしょうか。

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

魚の不漁と深刻な海洋汚染。今、海の中で何が起きているのか。

魚の不漁が大きな問題として取り上げられていることを知っていますか?

毎日の食卓を担うママたちは、ニュースとしては興味が薄い内容かもしれませんが、スーパーの鮮魚売り場で「お魚が高いな~。」と感じる人は多いはず。

魚が不漁になる原因のひとつに、魚が食料としているプランクトンの減少があります。

プランクトンの減少に伴い、食料不足により魚が育たない、魚の繁殖量が減るといった負の連鎖が起こります。

では、なぜプランクトンが減少しているのか。

それは、地球の環境問題である「二酸化炭素の増加」と密接に繋がっているのです。

■二酸化炭素の増加により、海中が酸性化している。

■海が二酸化炭素を吸収できない飽和状態になっている。

■海水温の上昇により、プランクトンが生育できない環境になっている。

二酸化炭素の増加により、海は上記のような環境に。。。

これが、結果として“魚の不漁”を招いているのです。

海の関する問題は、食卓にあがる魚が減ってしまうことだけではありません。

■原発汚染水の問題

『恐るべし!海洋汚染』

http://bww.jp/r/%e6%94%be%e5%b0%84%e8%83%bd%e6%b8%ac%e5%ae%9a%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf/%e6%b5%b7%e6%b4%8b%e6%b1%9a%e6%9f%93/

■海洋汚染の影響!魚の免疫力低下による寄生虫問題。

『アニサキスによる食中毒について』

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000042953.html

『要注意のアニサキス』

■海に広がるマイクロプラスチック汚染

『海のマイクロプラスチック汚染』

http://www.oa.u-tokyo.ac.jp/learnocean/news/0003.html

『魚を通じて人体に悪影響を及ぼす。日本人に最も身近な有害物質 マイクロプラスチック汚染の実態』

http://macrobiotic-daisuki.jp/micro-plastic-osen-toha-28325.html

など、深刻な海洋汚染は現在進行形で広がっているのが事実。

子どもの成長に“魚”が大切な栄養素だったのは、もう過去の話かもしれません。

安心して食べられる魚を選ぶ知識がないと、栄養を摂るどころか、有害物質を体内に取り入れてしまう危険性も

子どもや家族の健康を守るために、正しい情報・知識を集め、ささいなことからでも地球環境を守るためにできることをコツコツ続けていきたいですね。

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

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子どもが大好きな定番料理「カレーライス」。何を基準にして作っていますか?

「カレーライス」といえば、子どもが好きな食事ランキング上位に入るであろう定番料理。

最近、カレーの作り置きで食中毒が発生したというニュースが世間を賑わせました。

『カレーの作り置きで食中毒 熱に強い菌が残り増殖』

http://www.tokyonp.co.jp/article/living/life/201705/CK2017050902000182.html

このニュースにより“2日目のカレーは美味しい”という神話が崩壊。

美味しいどころか、保存方法を間違えると食中毒を起こすという危険な状態を作り出してしまうことが分かりました。

作ったカレーは、すぐに食べ切れば問題ない。でも、常温で保存することで菌が増殖してしまう可能性が上がるとのこと。

そして、増殖した菌の中で加熱に強い菌が生き残ってしまい食中毒を起こしてしまう。

普段、何気なくしていたことなので、とても驚きました。きっと暑い季節でないからと常温で保存して翌日再加熱して食べていたという家庭は多いのではないでしょうか?

記事の中に対応策が書かれているので、ぜひ参考にしてみてください。

ところで、皆さんの家ではカレーを作るときに何を基準にしていますか?

・いつものカレールーを使う

・TVのCMなどでよく目にする有名なメーカーのものを使う

・安くで販売しているカレーを使う

・こだわりのスパイスを使う

など、色々あると思います。

カレーは大きく分けて2種類に分けられると思います。

『スパイスを使ったカレー』『カレールーを使ったカレー』

スーパーなどで安価で販売しているカレールーの原材料は、約1/3が質が良いとは言えない油脂を使用しているのが事実。

その中には化学調味料トランス脂肪酸を含む油…。さらには石鹸や洗剤、化粧品に使われているような油も…。

これを子どもに食べさせているかと思うと、身体に害がないか心配になるレベルです。

正直にいうと、とても危険です。

反対に、スパイスを使ったカレーは、健康的な要素が多い。

スパイスは薬膳や漢方と同じように、古くから使用されているもの。

インドの伝承医学アーユルヴェーダでも使われています。

なので、スパイスを使ったカレーと、市販のカレールーを使ったカレーは全く別ものの位置づけ。

子どもの味覚は敏感です。

本当に美味しいもの、身体が欲しているものをよく分かっています。(食生活の乱れにより鈍っている子どもも今は多いのも事実…。)

せっかく美味しいカレーを作るなら、スパイスなどを使った身体エネルギーを与えてくれるようなものを作ってみてください。

その小さな積み重ねが、子どもや家族の健康に大きな影響を与えていくでしょう。

■参考資料

市販カレールーの正体は「劣化した油脂と添加物の塊」カレールーの正しい選び方と日本人の体質に合わせたカレーの作り方。By INYOU

市販カレールーの正体は「劣化した油脂と添加物の塊」カレールーの正しい選び方と日本人の体質に合わせたカレーの作り方。

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九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

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発がん性リスクが高いとされるPM2.5が、私たちの身体に及ぼす影響とは。

新聞やニュースなどでよく耳にするPM2.5。

なんとなく身体に悪いんだろうな…と想像している人は多いと思います。

しかし、どんな影響があるのか具体的に知っている人はどのくらいいるでしょうか?

PM2.5とは一体何なのか。

語源はParticulateMatter(微小粒子状の物質)。

PM2.5は、2.5㎛(マイクロメートル)以下の小粒子物質ということ。

どのくらいのサイズかというと、髪の毛の太さ(直径)の30分の1くらいだそうです。

どれくらい小さいかがよく分かりますね。

では、PM2.5とは一体どんな物質なのか。

それは、燃焼で生じた煤、風によって舞い上がった土壌粒子(黄砂など)、建設現場などで発生する粉塵等に、大気中にある化学物質などが混合したもの。

この物質が2.5㎛という、とても小さいサイズで大気中に浮遊しているのです。

PM2.5は、呼吸を通して鼻、喉、気管、肺などの呼吸器に沈着して、私たちの身体に健康被害を引き起こします。

具体的には

■呼吸器系

■循環器系

■自律神経

などに影響が及ぶと言われています。

もともと喘息アレルギー性鼻炎などがある人などは症状を悪化させる可能性があるので注意が必要になります。

さらに、子どもや高齢者は成人よりも影響が大きくなるという報告もあるそうです。

影響を受けやすいとされる子どもは、外が大好きです。

子どもは毎日外で元気に遊んで欲しいと思う反面、長時間屋外で遊ばせることでPM2.5の被害に遭ってしまうのは避けたい。特にアレルギー疾患などを持っている子どもはなおさらのこと。

実際、PM2.5を含めた大気汚染が原因で死亡者が160万人以上出ている中国では、幼稚園や学校の屋外活動制限がされることも。

大気中のPM2.5をコントロールするのは無理ですが、対策はあります。

■手洗い・うがいを徹底する。

■窓やドアを開けっぱなしにしない。

■屋外ではマスクを着用する

■長時間過ごす寝室などの部屋では空気清浄機を使う

マスクや空気清浄器などはPM2.5に対応していないものもあるので、性能をしっかりチェックすることが大切です。

ママたちの中には、みんな同じ条件の下で生活しているから、見えないからどんな危険なものなのかわからないという声も聞きます。

病気になってから後悔しても遅いです。

大切な子どもや家族の将来を見据え、出来る事をしっかりやっていきたいですね。

 

■参考資料

WHO国際がん研究機関はPM2.5を発がん性リスクが最も高いグループ1と位置づけました。空からの発がんリスク・危険な「PM2.5」の対策方法とは。 By INYOU

http://macrobiotic-daisuki.jp/pm2-5-kiken-44379.html

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水を研究し続けて20年。地球と私たち人類の未来を救う“地球環境蘇生水”とは。

私たちスーパーフード研究会は20年間“水”を研究してきた実績があります。

地球にとって良い水が否かは「植物に使う」ことで分かるのです。

植物に良い水を使うことで、

①土壌の汚染物質が安定化する

②通水性がよく、根腐れを防ぐ

③養分の吸収率が高まる

④硬盤層の分解を早める

⑤微生物のバランスが整う

このような変化が期待できます。

良い水を植物に使い続けることで結果として、土壌が健康になり、植物の病気や虫食いが減り、農薬を使用する必要がなくなってくるという良い循環が生まれます。

知識や技術も重要ですが、植物は育ててくれる人の愛情をしっかりと感じています。

目先の利益などに囚われ、邪魔な虫や雑草を手っ取り早く薬で排除するという意識では、その場しのぎの対処にしかならず、根本的な解決には至らないでしょう。

食べた人が心身ともに元気になれる野菜は、「どんな人」が「どんな想い」をもって栽培したものか、一度考えてみてください。

今、科学的に証明された環境汚染を蘇生するパワーを持つ水がどんどん広がっています。

芸能人がブログなどで紹介してブームとなった水素水は、水素自体が検出されず、ただの水だったというニュースがありました。

そもそも、水は自然の恵みのもの。売り物ではないはずです。

前回のブログ

私たちの身体に大きな影響を与える“水”。あなたの身近にある水は、どんな水ですか?

でも記載したとおり、身体の約7割が“水”です。

科学的に証明された害のない水を摂取することが、とても重要です。

どんな水が身体に入っているかで結果は異なります。

生態系に有効な水を家庭で使うことは、洗剤やシャンプーなどに含まれる有害物質を取り除く安定化活性により還元蘇生に導き、家庭排水を浄化してくれます。

家庭排水が浄化されれば、川や海の生物が快適に住める環境を造り出すことができ、生態系やその命を守ることに繋がります。

今、注目されているのが“地球環境蘇生水”は、私たち研究会が追い求めていた理想的な水です。

1/100で帰化する不安定な水素水とは違い、ハイドライド化技術による安定化した「マイナス水素水」なのです。

マイナス水素水は、抗酸化力が高く、還元が持続するので、日々酸化していく私たちの細胞を活性化してくれます。

とても信頼できる技術を持ち合わせた“マイナス水素水”のパワーが、地球環境汚染と私たちの健康において救世主になると強く信じています。

“地球環境蘇生水”にピンときた、また気になるという意識が高い方は、お気軽に連絡を。お待ちしております。

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私たちの身体に大きな影響を与える“水”。あなたの身近にある水は、どんな水ですか?

地球上の全ての生命体は、約40億年前に水の中から生まれてきました。

そして、地球の表面積は7割が“水”で、3割が陸地で構成されています。

この7:3の配列は、私たちの身体のバランスと全く同じ。身体の約7割が水で占められています。

体重の7割が“水”ということは、この“水”の存在やパワーがどれだけ身体に多大な影響を及ぼすかは容易に想像できますね。

綺麗な水を摂取するか、汚れた水を摂取するか、どちらがどんな影響を及ぼすかは、詳しい知識がなくても分かると思います。

それだけシンプルなこと。

どんな水を摂取しているか、また、水の循環がどれだけスムーズに行われているかによって、その人の健康状態は大きく左右されます。

あなたの身近にある“水”が、非常に重要なポイントになっているのです。

残念ながら、現在、地球上の水はほとんど汚染されています。

その原因は、農薬や化学物質の使用によるもの。土壌に浸透してしまった農薬や化学物質が水を汚染し、私たちは知らず知らずのうちに、その水を飲んでしまっているという恐ろしい事実。

さらに残念なことに、汚染されていない水を飲むということが難しい時代になってきているのもまた事実。

安心して水を飲むことが出来ない。そんな危険な時代になってしまったのです。

そのうえ、地球上で水のエネルギーが枯渇していっています。

研究会メンバーが世界中の湖を見て回ったところ、全ての湖の水位が下がっているという事に気付いたのです。

これには、現代の社会問題「大気中のCO2の増加」が大きく影響しています。

CO2の増加が原因で、水の循環がスムーズにいかなくなってしまっているのです。

この状態は、想像以上に危険です。

これから先の未来、自分や家族、大切な人の身体を守るには、汚染されていない水を探し、汚染されていない“生きている水”を体内に取り入れることが必須です。

自然のパワーが溢れる“水”を取り入れることで、細胞は活性化し、体内の循環をスムーズにし、心身の健康へと導いてくれますよ。

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

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女性は絶対に知っておくべき!スーパーフードの必要性とは。

数年前から日本でも流行りだしたスーパーフード。

ただ漠然と「美容に良いから」「健康に良さそうだから」と取り入れている人も多いのではないでしょうか?

しかし!スーパーフードのパワーは女性の悩みを解決してくれる素晴らしいものなのです。

現代の女性は、たくさんの悩みを抱えています。

ストレス、過食、睡眠不足、女性ならではの病気、不妊、アレルギー等々。

さらに、家庭を持つ女性の場合は家族の健康に不安を感じている人も多いでしょう。

スーパーフードはそんな悩みを解決してくれるパワーがあるのです。

■ウェイトマネージメント(ダイエット)にスーパーフード!

・栄養不足は太りやすい体質になります。必要な栄養素をしっかり摂取することで理想的な体型を実現できます。

・少量で豊富な栄養素を摂取できるので、食べ過ぎを防ぐことができます。

・デトックス効果があるので、体内の不要な物を排出してくれます。

・体内に十分な栄養素を摂りいれることで毎日活き活きと過ごすことが出来、ストレスを軽減することができます。

■妊活にスーパーフード!

・妊娠しやすい身体づくりは食が大切!細胞から健康体にしてくれます。

・女性ホルモンを活性化させる効果を持つものがたくさんあります。

・冷えを改善することで妊活に効果が期待できます。

・精子の生命力や運動量が向上するものもある。男性にも効果が期待できます。

・豊富な栄養素の中に妊活力を上げてくれるものがたくさん含まれています。

■妊娠中にもスーパーフード!

・胎児の成長には十分な栄養素が必要!自然な食品から栄養素がとれるので安心です。

・妊娠中になりやすい便秘や鉄分不足なども薬に頼ることなく補える。

・添加物や化学物質、農薬などを摂取してしまった時のデトックスにも効果が期待できる。

■離乳食にもスーパーフード!

・子どもの発育には自然なエネルギーが含まれる食品が安心。

・市販の離乳食には添加物が入っているものも多い!添加物を赤ちゃんの身体に入れるのは成長を阻害するので危険です。

・たくさん量を食べなくても、少量で栄養がしっかり摂れるスーパーフードはママの強い味方!

以上のように、スーパーフードには年齢・世代問わず重要な食品です。

農薬、化学物質、添加物など食汚染が広がる今、自身と家族の健康を守る女性は、スーパーフードの必要性を知っておくべきです。

毎日の食生活が自身やパートナー、未来を担う子どもたちの健康を左右します。

女性が知識を持つことで未来が変わっていくはずです。

※スーパーフードが身体に良いといっても、その時の体調に合わない場合もあります。効果効能などを理解したうえで摂取することをオススメします。

【九州スーパーフード研究会の活動について】

九州スーパーフード研究会が絶対の自信を持ってオススメしているスーパーフードドリンクの試飲、スーパーフードにおける各種認定資格及びそれに関係する検定講習、食育講座、スーパーフード料理教室、スーパーフードスムージー教室ランチ会の開催について、随時相談(無料)を受付中です。

まずはお気軽にお問合せください。

<相談会場>※予約制ですので、事前に日時の確認をさせて頂きます。

会場:福岡市NPO・ボランティア・交流センター・あすみん

住所:福岡市中央区今泉1-9-22 天神クラス4F

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なぜ、今スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

世界中で広まり、現在では日本でもその知名度をどんどん広げているスーパーフードと呼ばれる食材の数々。

どうして今、スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

その背景には、今地球上で起こっている環境問題と密接な関係があるのです。

現在、地球環境は最悪の事態を迎えようとしています。

そもそも、地球環境が悪化した要因は二酸化炭素(CO2)の増加。

二酸化炭素は本来空気中に280ppmあれば十分とされています。

しかし、利便性を求め地球環境を破壊し続けた結果、ここ100年ほどで空気中の量は約5割アップの400ppmとなってしまいました。

このことが私たちの身体に、想像以上の影響を及ぼしています。このことに一体どれだけの人が気付いているでしょうか?

二酸化炭素は酸素原子2つ+炭素原子1つが合体したもの。

酸素は切ったリンゴの表面が茶色くなっていくように人間の身体を錆び(酸化)させます。

さらに、炭素は人間の身体を炭化させ、細胞を真っ黒にしていう性質を持ちます。

このような性質を持つ二酸化炭素がどんどん増加していったら、人間の身体はどうなってしまうでしょうか?

100年足らずでDNAは簡単に変化しません。ということは、人間の身体は対応できなくなってしまうのです。

日々、身体が酸化・炭化をし続けていくと、細胞が正常に働くことができなくなってしまい、病気を引き起こします。

そうならないためには、身体を酸化・炭化から守ることが重要なポイントになるでしょう。

そこで救世主となるのが、特別な自然エネルギーと豊富な栄養素を兼ね備えたスーパーフードなのです。

しかも、単品ではなく、スーパーフードが何種類も結合された健康効果が科学的に実証されたものを摂取することで、身体を酸化・炭化から守ることができます。

身体に必要な栄養素をしっかり摂取することは、細胞を活性化させ免疫力アップにも繋がります。

それは、脳細胞に関しても同じで、脳の活動も活発になっていきます。

環境汚染が進み、既存の農産物や海産物などでは栄養がとれないうえ、逆に健康を損ねるような農薬や化学物質が蔓延している現在、しっかりと必要な栄養素を摂取するにはスーパーフードが必須です。

健康という大きな価値をしっかり理解している世界中のセレブやスポーツ選手たちの間では、スーパーフードはもはや当たりまえ。

病気になってから後悔しても遅いです。私たちも健康を損なう前に、出来ることから始めませんか?

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