スーパーフードアドバイザー兼料理研究家の鶴田頼子さん、KBCラジオに出演!

九州スーパーフード研究会でもおなじみの、

スーパーフードアドバイザー兼料理研究家の鶴田頼子さんが、

KBCラジオの「PAO~Nルーシー」という生放送の番組に出演しました!

(HPより画像お借りしました。)

とても分かりやすく、スーパーフードについてお話されているので、その内容をここでも紹介したいと思います。

 

パーソナリティー

「スーパーフードとはどんなものですか?」

頼子さん

「スーパーフードとは、昔からお医者さんによって研究されてきたもので、1980年代から美容効果や健康改善効果のエビデンスが出てきたものです。

もともとは、世界各国にあるもので、日本には抹茶、アフリカにはタイガーナッツなどがあります。

スーパーフードの歴史は古く、中には石器時代から食べられていたと言われているものもあります。」

 

パーソナリティー

「古くから身体に良いものとして食べられてきたということは、それだけ栄養効果が高いということですか?」

 

頼子さん

「そうですね。昔、スーパーフードを実際に食べていた人たちが、病気を治す効果がある、ものすごく元気が出たという効果を実感していたんだと思います。

 

すでにスーパーフードとして有名なチアシードも、古くから食べられてきたものの一つです。

もともと南米で、戦士たちの食べ物として重宝されていたものだと言われています。チアとは”力”という意味があるんですよ。」

 

パーソナリティー

「ダイエットにも良いと聞きます。栄養価が高いということはカロリー的にはどうなんですか?」

 

頼子さん

「カロリーは割と低いものが多いですね。

例えば、チアシードは低カロリーですが、美容に効果があるアミノ酸やカルシウムが豊富で栄養価がとても高いです。

お腹の中で膨らむので腹持ちもよく、すぐお腹がいっぱいになります。

ダイエットサポート食品として、とても役立ちますよ。」

 

パーソナリティー

「海外セレブが食べてることで有名なキヌアはどうですか?」

 

頼子さん

「キヌアはタンパク質がとても豊富なうえに、鉄分やミネラルもたっぷり含まれています。

腸内環境を改善してくれるので、それに伴ってお肌が綺麗になるという効果も期待できますよ。

一番簡単な摂取方法は、ごはんと一緒に炊くことです。2合に対して大匙2~3杯くらいで。私の家では2合に対して1/4くらい入れたりする時もあります。

お好みで量を調整するといいですね。

あと、お塩を少し入れるとキヌアのクセが和らぐのでオススメです。

キヌアは白米の糖分を抑えてくれるうえに、血糖値もコントロールしいてくれます。天然の降圧剤という例えをすることもありますよ。

また、クコの実も血圧をコントロールしてくれるスーパーフードとして有名です。」

 

パーソナリティー

「肌の調子が良くなるスーパーフードは、抗酸化作用が高いんですよね?」

 

頼子さん

「抗酸化作用って何?っていう人も多いかと思います。

私たちが普段生活する中で発生する活性酸素は病気の原因となります。

その活性酸素を抗酸化作用でやっつけるんですが、現代人はあらゆる影響をうけて自分自身では処理できないほどになっています。

その抗酸化作用をもつ抗酸化物質を効率良く摂取できるのがスーパーフードというわけです。」

 

パーソナリティー

「緑茶もスーパーフードなんですよね?」

 

頼子さん

「はい緑茶もそうです。私たちの身近にスーパーフードはたくさんあります。

中でもオススメなのは、日本が誇るスーパーフードの味噌や酒粕。

どちらも美容効果が高いことで有名ですよね。

私の料理教室では、味噌をドレッシングに使うレシピも教えています。

味噌はオリーブオイルとも相性がいいんですよ。」

 

パーソナリティー

「頼子さんがスーパーフードに興味をもったきっかけは何だったんですか?」

 

頼子さん

「6年近くパティシエとして修行していたイタリアから帰国した際に、ある人からスーパーフードを紹介してもらったんです。

実際に食べたり、飲んだりしているうちに身体が良いほうに変化していきました。あくまで個人的な感想ですけどね。

それをきっかけに、スーパーフードの凄さをみんなに伝えたい!と思い、私の得意な料理をツールにして広めていければと思いました。

それから、イタリアで修行中に食べてきた料理や和食をベースに、現代にマッチした料理を”スーパーフードがある食卓”として紹介しています。

パーソナリティー

「抗酸化作用で体力がついたり、健康になるって大切なことですよね。」

 

頼子さん

「そうですね。

とても簡単に摂取できる方法として、カカオがオススメです。

カカオもスーパーフードですが、チョコレートになるとその過程で焙煎されたり砂糖を添加することで栄養素が壊れてしまうことがあります。

なので、低温加工されたローカカオを毎日少しずつ食べるのがいいですよ。

これは科学的にも証明されているんですが、カカオには恋愛をしている時にときめく、”ときめきホルモン”のようなものが脳内で起こり、ポジティブになれると言われています。

また、食べると3~5時間くらい集中力が高まって仕事が捗った経験もあります!

チョコレートならローチョコレートのほうがオススメですよ。」

 

パーソナリティー

「最後にスーパーフードにどんな効果が期待できるか教えてください。」

 

頼子さん

「スーパーフードを食べると栄養素がしっかり摂取できるので、脳内が満たされます。

そうすると、余分なものが要らなくなるんです。お酒を飲まなくなったり、甘いものを欲しなくなったり。

それも相まって、疲れにくくなり健康的になっていきます。

腸内のデトックスもゆるやかにされるので、お肌が綺麗になることも。

身体は全て繋がっていますね。」

 

以上、スーパーフードの魅力がとても伝わる内容でした。

ぜひ参考にして、出来る事からはじめてみませんか?

認知症予防に効くとされるオメガ3。摂り方を間違えると逆効果にも!?

ここ最近、どんどん知名度が高くなってきたオメガ3。

認知症に効果的と言われ、ネットや雑誌、広告などで目にする機会が多くなっています。

陳列棚に“オメガ3”と書かれた油などが並んでいるお店も、ここ数年でぐっと増えています。

オメガ3とは一体何なのか。

正しくは「ω(オメガ)-3脂肪酸」。

オメガ3脂肪酸は必須脂肪酸のひとつで、“DHA”や“EPA”がオメガ3脂肪酸に分類されます。

これらは、脳の成長に効果的という謳い文句で、食品が販売されたことで有名になったかと思います。

オメガ3脂肪酸は、人間の細胞を正常に働かせるために不可欠なものです。

しかし、体内で合成できないので、食事から摂取する必要があります

■健康維持を目的としたDHA・EPAの目標摂取量について

『厚生労働省_脂質』

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4g.pdf

近年では、オメガ3が認知症に効果があるという研究結果も数多く出ていますが、大きなポイントは『クルクミンが含まれていること』。

ウコンに含まれる有効成分であるクルクミンは、血液脳関門を通過でき、強力な抗酸化、抗炎症作用を持つため、神経障害に効果がある神経保護効果としての可能性が探られました。

その点から、何十年も前から研究者によってアルツハイマーや炎症を抑えるという研究がされています。

よって、オメガ3とクルクミンを一緒に摂ることが、脳に効果的と考えます。

 

■認知症による行方不明者、前年比26.4%増。

■アルツハイマー認知症予防に効果的なウコンのクルクミン

『認知症の予防と対策ガイド』

http://nintishou-yobou.com/category2/entry9.html

さらに、オメガ3は青魚にも含まれていることが有名ですが、気を付けたいのは『魚の油が酸化すること』です。

酸化した油は、私たちの身体に負担をかけ、マイナス要素となってしまいます

■オメガ3脂肪酸は酸化しやすい

『良い油と悪い油?油との上手な付き合い方』

http://macrobiotic-daisuki.jp/abura-3216.html

 

しかし、九州スーパーフード研究会が発見したハイドライド化した蘇生水“マイナス水素水”は、プラスの元素と結合でき、今まで起こりえなかった現象を起こします。

例として、プラスに鉄とマイナス水素が結ばれると決して錆びない。さらに、ステンレスより強い鉄になる。

最小の元素・水素が電子を持って包み込むことで、有害な酸化物質、環境汚染物質を安定化するのです。

簡潔にいうと、“マイナス水素水”と一緒に摂ることで、古く酸化した油が蘇生し、最大限の効果が期待できる。

オメガ3の持つ効果を最大限引き出すには、科学的にも証明されたマイナス水素水が必要なのです。

これは、九州スーパーフード研究会が20年以上研究してきた成果でもあります。

いくら身体に良いものでも、条件や状態によっては身体にとってマイナスになってしまうことは明らか。

科学的に証明されたパワーを知り、活用することで、ベストな状態で栄養素を体内に取り込む準備ができるのではないでしょうか。

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

女性は絶対に知っておくべき!スーパーフードの必要性とは。

数年前から日本でも流行りだしたスーパーフード。

ただ漠然と「美容に良いから」「健康に良さそうだから」と取り入れている人も多いのではないでしょうか?

しかし!スーパーフードのパワーは女性の悩みを解決してくれる素晴らしいものなのです。

現代の女性は、たくさんの悩みを抱えています。

ストレス、過食、睡眠不足、女性ならではの病気、不妊、アレルギー等々。

さらに、家庭を持つ女性の場合は家族の健康に不安を感じている人も多いでしょう。

スーパーフードはそんな悩みを解決してくれるパワーがあるのです。

■ウェイトマネージメント(ダイエット)にスーパーフード!

・栄養不足は太りやすい体質になります。必要な栄養素をしっかり摂取することで理想的な体型を実現できます。

・少量で豊富な栄養素を摂取できるので、食べ過ぎを防ぐことができます。

・デトックス効果があるので、体内の不要な物を排出してくれます。

・体内に十分な栄養素を摂りいれることで毎日活き活きと過ごすことが出来、ストレスを軽減することができます。

■妊活にスーパーフード!

・妊娠しやすい身体づくりは食が大切!細胞から健康体にしてくれます。

・女性ホルモンを活性化させる効果を持つものがたくさんあります。

・冷えを改善することで妊活に効果が期待できます。

・精子の生命力や運動量が向上するものもある。男性にも効果が期待できます。

・豊富な栄養素の中に妊活力を上げてくれるものがたくさん含まれています。

■妊娠中にもスーパーフード!

・胎児の成長には十分な栄養素が必要!自然な食品から栄養素がとれるので安心です。

・妊娠中になりやすい便秘や鉄分不足なども薬に頼ることなく補える。

・添加物や化学物質、農薬などを摂取してしまった時のデトックスにも効果が期待できる。

■離乳食にもスーパーフード!

・子どもの発育には自然なエネルギーが含まれる食品が安心。

・市販の離乳食には添加物が入っているものも多い!添加物を赤ちゃんの身体に入れるのは成長を阻害するので危険です。

・たくさん量を食べなくても、少量で栄養がしっかり摂れるスーパーフードはママの強い味方!

以上のように、スーパーフードには年齢・世代問わず重要な食品です。

農薬、化学物質、添加物など食汚染が広がる今、自身と家族の健康を守る女性は、スーパーフードの必要性を知っておくべきです。

毎日の食生活が自身やパートナー、未来を担う子どもたちの健康を左右します。

女性が知識を持つことで未来が変わっていくはずです。

※スーパーフードが身体に良いといっても、その時の体調に合わない場合もあります。効果効能などを理解したうえで摂取することをオススメします。

【九州スーパーフード研究会の活動について】

九州スーパーフード研究会が絶対の自信を持ってオススメしているスーパーフードドリンクの試飲、スーパーフードにおける各種認定資格及びそれに関係する検定講習、食育講座、スーパーフード料理教室、スーパーフードスムージー教室ランチ会の開催について、随時相談(無料)を受付中です。

まずはお気軽にお問合せください。

<相談会場>※予約制ですので、事前に日時の確認をさせて頂きます。

会場:福岡市NPO・ボランティア・交流センター・あすみん

住所:福岡市中央区今泉1-9-22 天神クラス4F

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

なぜ、今スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

世界中で広まり、現在では日本でもその知名度をどんどん広げているスーパーフードと呼ばれる食材の数々。

どうして今、スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

その背景には、今地球上で起こっている環境問題と密接な関係があるのです。

現在、地球環境は最悪の事態を迎えようとしています。

そもそも、地球環境が悪化した要因は二酸化炭素(CO2)の増加。

二酸化炭素は本来空気中に280ppmあれば十分とされています。

しかし、利便性を求め地球環境を破壊し続けた結果、ここ100年ほどで空気中の量は約5割アップの400ppmとなってしまいました。

このことが私たちの身体に、想像以上の影響を及ぼしています。このことに一体どれだけの人が気付いているでしょうか?

二酸化炭素は酸素原子2つ+炭素原子1つが合体したもの。

酸素は切ったリンゴの表面が茶色くなっていくように人間の身体を錆び(酸化)させます。

さらに、炭素は人間の身体を炭化させ、細胞を真っ黒にしていう性質を持ちます。

このような性質を持つ二酸化炭素がどんどん増加していったら、人間の身体はどうなってしまうでしょうか?

100年足らずでDNAは簡単に変化しません。ということは、人間の身体は対応できなくなってしまうのです。

日々、身体が酸化・炭化をし続けていくと、細胞が正常に働くことができなくなってしまい、病気を引き起こします。

そうならないためには、身体を酸化・炭化から守ることが重要なポイントになるでしょう。

そこで救世主となるのが、特別な自然エネルギーと豊富な栄養素を兼ね備えたスーパーフードなのです。

しかも、単品ではなく、スーパーフードが何種類も結合された健康効果が科学的に実証されたものを摂取することで、身体を酸化・炭化から守ることができます。

身体に必要な栄養素をしっかり摂取することは、細胞を活性化させ免疫力アップにも繋がります。

それは、脳細胞に関しても同じで、脳の活動も活発になっていきます。

環境汚染が進み、既存の農産物や海産物などでは栄養がとれないうえ、逆に健康を損ねるような農薬や化学物質が蔓延している現在、しっかりと必要な栄養素を摂取するにはスーパーフードが必須です。

健康という大きな価値をしっかり理解している世界中のセレブやスポーツ選手たちの間では、スーパーフードはもはや当たりまえ。

病気になってから後悔しても遅いです。私たちも健康を損なう前に、出来ることから始めませんか?

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

酸化から身体を守るにはどうしたらいい?

まずは、身体を酸化から守ってくれる【抗酸化物質の含有量が多い食品やスーパーフードなど】【害のない水】を摂取することが重要です。
人体の約70%は水で出来ています。同じく、地球の70%も水。生命あるものは約70%が水で、水がないと形になりません。また、水がないと死んでしまう生命を持っているのです。
よって日々の暮らしの中で、どんな水を身体に摂りいれているかで、身体の状態は異なってきます。
生態系に有効な水を家庭で使うようになれば、有害物質を取り除く安定化活性の働きで還元蘇生に導き、家庭排水を浄化し、川や海の水を汚染から守ることに繋がります。
川や海の水が綺麗になれば、そこに住む生物の大切な命を守ることもできるでしょう。

今、注目されている地球環境蘇生水は「スーパー水素水」

水は自然の恵みのもの。販売するものではないと考えます。
今注目度が高いオススメの地球環境蘇生水は、新聞記事にある1/100で帰化する不安定な水素水ではなく、ハイドライド化技術による安定化した『スーパー水素水』です。
スーパー水素水は、抗酸化力が高く、還元が持続するというとても信頼できる技術をもとに、81種類のイオン化酵素と41種類の鉱物電位差の働きによってハイオテクレベルで細胞を活性化します。
また、電子量が天文学的に多く、低分子かされているため情報伝達が早いのも特徴です。
塩素やアルミニウム、鉛、重金属等の有害物質を取り除き、水道水の有用なミネラル成分を保持しています。

流行で終わらない!スーパーフードは人類を救う地球からの贈り物

数年前から日本でも流行っている“スーパーフード”をご存知ですか? スーパーフードとは、ビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養素を豊富に含む植物由来の食品のこと。 1980年代にカナダやアメリカの予防医学を推進する医師の間で開発され、2000年代にハリウッド女優のミランダ・カ ーやマドンナなどの海外セレブが美容や健康のために取り入れはじめ、日本でも美容・健康意識が高いモデルなどを中 心に知名度を上げてきました。

薬効効果が高いとされるウコン

アサイーは流行りの火付け役

ブルーベリーもそのひとつ

スーパーフードは、大昔からその栄養価の高さにより医薬効果治療効果を期待して食べられ、世界中の多くの人々 を病から救ってきました。

つまり、スーパーフードの“スーパー”とは、普通以上ということ。第三者機関の認証があり、科学的根拠を持つもの をスーパーフードと呼び、それ以外のものはスーパーフードという名称は基本的に使用できません。

現代は医学・科学的な根拠が証明され、手術後の回復食や病気の予防食として世界中で利用されています。 つまり、“食べる薬”なのです。抗酸化物質を豊富に含んでいない単体のものは薬効効果が低いので、それはただのフ ード。スーパーフードとは言えません。

最低でも「添加物不使用」「遺伝子組み換えでない」「品種改良でない」「有機JAS認定付き」「農薬不使用」 「化学薬品不使用」「除草剤不使用」を選ぶことが大切。

スーパーフードを使った商品にも、添加物を多く使ったもの は溢れています。

商品を購入する場合は原材料表示を確認するようにしてください。

特に、第三者機関による高品質と安全性を証明して いるものをオススメします。

具体的にいえば、「USDA(アメリカ農水省オーガニック協会認証)」や「イスラムハラル協会認証認定」「医 師健康グループ推奨」「国連HACCP認証」などの有無や、医師による処方の証明や優良製造規範承認、ORAC 値、CAP-e数値、品質保証オーガニック認定を受けたものかどうかを確認するとよいでしょう。

 

九州スーパーフード研究会が認めたスーパーフードドリンク

九州スーパーフード研究会が「現代の救世主だ!」と確信したスーパーフードドリンクは、世界的権威ある医師により長い年月をかけて開発された、科学的根拠を持つ商品です。
USDAやハラルなど世界が認める認証をいくつも取得し、天然の治癒パワーを持つ約20種類以上のスーパーフードで作られています。


原材料の中で、代表的なスーパーフードといえば『ブラックシード』


WHOが認めるブラックシード(学名:ニゲラサティバ)は、世界中で知られているスーパーフードのひとつ。
その薬効から恵みの種と呼ばれ古代エジプト人、アッシリア人は3,000年以上前から、このハーブが秘めた癒しの力を発見し、自然界最大の贈り物として重宝してきたと言われています。
ブラックシードのオイルは、様々な病気、感染症の治療に使われていたため、ファラオのオイルとも呼ばれていました。

ブラックシードの効果
●鎮痛作用 ●抗菌作用 ●抗炎症作用 ●抗潰瘍作用 ●抗コリン作用
●降圧作用 ●抗酸化作用 ●抗けいれん作用 ●抗ウイルス作用 ●気管支拡張作用
●グルコネオゲネシス抑制作用 ●肝臓保護作用 ●低血圧 ●インスタリン作用
●インターフェロン誘起物質 ●ロイコトリエン拮抗薬 ●腎臓保護作用 ●腫瘍壊死因子&阻害薬
●母乳生成促進 ●抗カビ作用

また、このスーパーフードドリンクは、第三者機関での認証を取得している、信頼度の高い製品です。

スーパーフードドリンクを実際に飲んだ人の体験談がコチラ

■妊娠中に飲み続けた結果、元気な赤ちゃんを出産!
体力がなく、アレルギー疾患をもつ瘦せ細った女性が妊娠中に飲み続けた結果、無事に元気な赤ちゃんを出産することが出来た。
心配していた赤ちゃんのアレルギーもなし!(20代女性)

 

■夫婦で飲んだところ、赤ちゃんを授かることが出来た!

2年以上も不妊治療を続けていた夫婦。知人から紹介してもらったスーパーフードドリンクの効果を期待し、夫と一緒に愛飲していたら、待望の女の子の赤ちゃんを授ることが出来た。(30代女性)

 

■悩みだった母親の認知症が改善した!
80代の母親が認知症になり、毎日心配な日々を過ごしていた娘さん。
この商品に出会い、藁にもすがる想いで母親に勧めたところ、飲み始めて数か月後、認知症の症状に改善が見られた。味も美味しいので、そのまま親子で愛飲しているそう。(50代女性)


■未熟児で生まれた子どもがすくすく成長しました!

未熟児で生まれた赤ちゃんを心配した祖母が、愛飲していたスーパーフードドリンクを離乳食前の孫に飲ませたところ、すくすくと元気に成長!
離乳食中の赤ちゃんは食欲旺盛!大人の食事にも興味津々な様子です。(30代女性)

■体重が自然と落ちました。
色々なダイエットを試してきたものの、体重の増減を繰り返すばかりだった女性。健康オタクな友人から勧めてもらい、科学的根拠があり信頼できる商品だと思い飲み始めた。飲んだ翌日からデトックス効果が現れ、身体がスッキリする感覚があったそう。気付けば、常用していた便秘薬が不要になりました。(40代女性)

 

■子どもが風邪をひかなくなりました!
保育園に通うお子さんが風邪を引きやすいことが悩みのタネだったという30代のママ。
この商品に出会い、これで子どもが健康になるなら!と飲み始めたところ、明らかに風邪を引きにくくなったとのこと。
保育園はほとんど休まなくなり、ママのストレスも軽減されました。(30代女性)

■子どもの好き嫌い対策にばっちり!
野菜嫌いな子どもに、どうやって野菜を食べさせたらいいのか試行錯誤する日々にストレスを感じていたという2児のママ。何か栄養が手軽に摂れる方法がないか探していたところ、ママ友から紹介してもらったのがこの商品。ジュースのように美味しいので、子どもは進んで飲むようになり、しっかり栄養素が摂れていることで毎日安心だそう。(40代女性)

■気付くとアレルギー症状が緩和されていた!
花粉症や食物アレルギーなど、全員が何らかのアレルギー症状を抱えていたご家族の話。ママがスーパーフードに抗アレルギー作用があると知り、迷わずこの商品を家族で飲むようになったそう。あまり意識はしてなかったけれども、ふと気づくと花粉症の症状が改善されていたり、食物アレルギーの数値が下がっていたりと嬉しい変化がたくさんあり、家族全員大喜び!(40代女性)

※産婦人科医からも術後の回復食や、妊娠中の方、未熟児の赤ちゃん、子どもの離乳食、不妊治療をしている方等に、100%安心・安全と認められたスーパーフードは推奨されています。