水を研究し続けて20年。地球と私たち人類の未来を救う“地球環境蘇生水”とは。

私たちスーパーフード研究会は20年間“水”を研究してきた実績があります。

地球にとって良い水が否かは「植物に使う」ことで分かるのです。

植物に良い水を使うことで、

①土壌の汚染物質が安定化する

②通水性がよく、根腐れを防ぐ

③養分の吸収率が高まる

④硬盤層の分解を早める

⑤微生物のバランスが整う

このような変化が期待できます。

良い水を植物に使い続けることで結果として、土壌が健康になり、植物の病気や虫食いが減り、農薬を使用する必要がなくなってくるという良い循環が生まれます。

知識や技術も重要ですが、植物は育ててくれる人の愛情をしっかりと感じています。

目先の利益などに囚われ、邪魔な虫や雑草を手っ取り早く薬で排除するという意識では、その場しのぎの対処にしかならず、根本的な解決には至らないでしょう。

食べた人が心身ともに元気になれる野菜は、「どんな人」が「どんな想い」をもって栽培したものか、一度考えてみてください。

今、科学的に証明された環境汚染を蘇生するパワーを持つ水がどんどん広がっています。

芸能人がブログなどで紹介してブームとなった水素水は、水素自体が検出されず、ただの水だったというニュースがありました。

そもそも、水は自然の恵みのもの。売り物ではないはずです。

前回のブログ

私たちの身体に大きな影響を与える“水”。あなたの身近にある水は、どんな水ですか?

でも記載したとおり、身体の約7割が“水”です。

科学的に証明された害のない水を摂取することが、とても重要です。

どんな水が身体に入っているかで結果は異なります。

生態系に有効な水を家庭で使うことは、洗剤やシャンプーなどに含まれる有害物質を取り除く安定化活性により還元蘇生に導き、家庭排水を浄化してくれます。

家庭排水が浄化されれば、川や海の生物が快適に住める環境を造り出すことができ、生態系やその命を守ることに繋がります。

今、注目されているのが“地球環境蘇生水”は、私たち研究会が追い求めていた理想的な水です。

1/100で帰化する不安定な水素水とは違い、ハイドライド化技術による安定化した「マイナス水素水」なのです。

マイナス水素水は、抗酸化力が高く、還元が持続するので、日々酸化していく私たちの細胞を活性化してくれます。

とても信頼できる技術を持ち合わせた“マイナス水素水”のパワーが、地球環境汚染と私たちの健康において救世主になると強く信じています。

“地球環境蘇生水”にピンときた、また気になるという意識が高い方は、お気軽に連絡を。お待ちしております。

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

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