なぜ、今スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

世界中で広まり、現在では日本でもその知名度をどんどん広げているスーパーフードと呼ばれる食材の数々。

どうして今、スーパーフードが世界中で必要とされているのか。

その背景には、今地球上で起こっている環境問題と密接な関係があるのです。

現在、地球環境は最悪の事態を迎えようとしています。

そもそも、地球環境が悪化した要因は二酸化炭素(CO2)の増加。

二酸化炭素は本来空気中に280ppmあれば十分とされています。

しかし、利便性を求め地球環境を破壊し続けた結果、ここ100年ほどで空気中の量は約5割アップの400ppmとなってしまいました。

このことが私たちの身体に、想像以上の影響を及ぼしています。このことに一体どれだけの人が気付いているでしょうか?

二酸化炭素は酸素原子2つ+炭素原子1つが合体したもの。

酸素は切ったリンゴの表面が茶色くなっていくように人間の身体を錆び(酸化)させます。

さらに、炭素は人間の身体を炭化させ、細胞を真っ黒にしていう性質を持ちます。

このような性質を持つ二酸化炭素がどんどん増加していったら、人間の身体はどうなってしまうでしょうか?

100年足らずでDNAは簡単に変化しません。ということは、人間の身体は対応できなくなってしまうのです。

日々、身体が酸化・炭化をし続けていくと、細胞が正常に働くことができなくなってしまい、病気を引き起こします。

そうならないためには、身体を酸化・炭化から守ることが重要なポイントになるでしょう。

そこで救世主となるのが、特別な自然エネルギーと豊富な栄養素を兼ね備えたスーパーフードなのです。

しかも、単品ではなく、スーパーフードが何種類も結合された健康効果が科学的に実証されたものを摂取することで、身体を酸化・炭化から守ることができます。

身体に必要な栄養素をしっかり摂取することは、細胞を活性化させ免疫力アップにも繋がります。

それは、脳細胞に関しても同じで、脳の活動も活発になっていきます。

環境汚染が進み、既存の農産物や海産物などでは栄養がとれないうえ、逆に健康を損ねるような農薬や化学物質が蔓延している現在、しっかりと必要な栄養素を摂取するにはスーパーフードが必須です。

健康という大きな価値をしっかり理解している世界中のセレブやスポーツ選手たちの間では、スーパーフードはもはや当たりまえ。

病気になってから後悔しても遅いです。私たちも健康を損なう前に、出来ることから始めませんか?

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

九州スーパーフード研究会の新たなブログがスタートします!

この度、スーパーフード研究会が新たにブログを開設することになりました!

テーマはズバリ「地球環境蘇生」です。

 

地球環境蘇生というと規模が大きすぎて、どこか他人事に考えてしまいがちかと思います。

 

しかし、地球環境蘇生について掘り下げていくと、私たち一人ひとりの生活に密接な関係があることが分かります。

 

今、私たちが住んでいる地球は6度目の絶滅期に入っていると言われています。

 

地球が絶滅に向かっているという危機感を感じている人は、ほんのひとにぎり。

 

しかし、紛れもない事実なのです。

 

その証拠に、世界のあらゆる場所において異常気象と言われる現象が起こっています。

 

これは自分自身だけの問題ではなく、これからの未来を生きる子どもたちにとっても重要な問題です。

 

子どもたちが安心して笑顔で暮らせる未来を、創っていきたいと思いませんか?

 

そのためには、今、私たちに出来る事がたくさんあります。

 

絶滅期に向かっている地球環境を守るために、一人ひとりが出来る事を、このブログで紹介していきたいと思っています。

 

・現在の地球環境の深刻な問題について

・地球環境汚染の原因は何があるのか

・今、地球に何が起こっているのか

・地球環境蘇生と食の関連性

・日々の食の大切さ

・どんどん酸化していく人間の身体

 

など、地球環境蘇生に関わることを様々な角度から掘り下げていきます。

 

ただ、「これは危ない!あれはダメ!」と恐怖を煽るのが目的ではありません。

 

危険な現状をしっかり理解した上で、今、何が出来るのかを伝えることが一番の目的です。

 

少しでも多くの方がこのブログを読んで行動を起こしていくことで、地球の絶滅を避けることもできるかもしれません。

 

一緒に、これから先の地球をより良い環境にしていきませんか?

 

子どもたちの未来をより良いものにしませんか?

 

同じ想いを持つ仲間が増えることを願って、更新していきたいと思います。

 

P.S.もし、「こんな内容を取り上げてほしい」などのリクエストがありましたら、どうぞお気軽にコメントしてください♪

 

【問い合わせ先】

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一

〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3

TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584

MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com

5%の人へ。時代を変えていく、とっておきの人間力

九州スーパーフード研究会の活動目的は「地球環境蘇生」です。
知っていますか?
地球は、あと30年持たないと言われています。
今、私たちがすべきことは「地球環境蘇生」のために行動を起こすこと。
新聞やインターネットなどでも話題になっていますが、今、地球の環境汚染は深刻な状況です。

地球汚染の原因のひとつ、それは繰り返される核実験。

多くの事象が原因になっていますが、そのひとつが核実験です。
1945年8月6日の広島原爆投下後も、核実験は世界各国で2000回以上続けられています。
さらに、2011年の福島原発事故により放射能・汚染水が流出し、投棄された影響が明確に現れています。


2016年の各都道府県における国公立医師会病院の統計によると、4月~10月にかけて白血病と診断された患者が、前年に比べ約7倍にのぼっていることが判明しています。
統計を取り始めた1978年以来、このような数字の上昇は例に無いそうです。
また、白血病患者の約80%が東北・関東地方で、福島県が最も多く、続いて茨木県、栃木県、東京都の順となっています。

さらに、福島原発事故で本当に怖いのは海とそこに生きる魚介類の汚染です。
事故前の魚の放射性セシウムの平均値は0.086ベクレル。
現在は、事故前の約2万7000~1万6000倍とされ、高濃度汚染の魚介類は今後も増え続け、汚染エリアは太平洋沖まで拡大されると予想されています。

10月初旬頃までに公表されたセシウムの値は、規制値をオーバーするものが増え始め、11月に入ると4ケタ台のお鮮魚が続出。それにより、海洋の汚染域がジワジワと拡大している実態が明らかになっています。
大型の魚類に関しては、暫定基準を大幅に超える汚染が続出し、恐れていた状況が現実のものとなってきました。

失われてしまった自然界の浄化機能。

私たちの身近にもあらゆる問題が増え続けているのも事実。
利便性を追求したことによる化学物質、農薬、放射性物質、添加物の使用量増加により、水や空気、土壌の汚染は加速し、負のスパイラルの方程式が出来上がっているといえるでしょう。
その結果、地球が本来もつ自然界の浄化機能は失われ、異常気象や地球高温化などの現象が、世界各国で起こっているのです。

 

     

               

 

【世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」全滅!】


【現在、地球は6度目の絶滅期を迎えている。】

去年、地球上では1年間の間に4万種の生物が消えています。
1000年に1種類だった太古の時代と比べると、4000万倍という異常な数値
これが、6度目の大量絶滅時代であるとされる科学的根拠なのです。
さらに、環境汚染による地球高温化における大きな問題は、氷が消えること。
北極や南極の氷の下では、植物プランクトン、海底火山拭きでは動物プランクトンが生まれ、両者が出会うことで食物連鎖が始まります。

氷が溶けてなくなるということは、この生態系が崩壊してしまうのです。
そして、地球は環境が不安定になるたびにマイナス70℃の氷河期が訪れ、冷やすことで環境を安定させます。
よって氷の消失は、さらなる環境汚染の拡大を招いてしまいます!
写真家のジェームズ・バログ氏は、2012年のドキュメンタリー映画『CHASING ICE』の中で、北極圏の地で氷河が消える様子を映像に記録しました。

子ども達の命が危ない!私たちの身体は日々『酸化』している!

切ったリンゴの表面が茶色くなるように、私たちの身体は日々酸化しています。
酸化は、病気や老化の主な原因となり、身体に不調を起こします。
規則正しい生活や、栄養バランスの優れた食生活を続けることで、酸化を遅らせることは可能ですが、現代では酸化させる要因がとても多いのが事実です。
乱れた食生活や、社会的ストレス、環境汚染など様々なものが活性酸素(病気の原因となるもの)を生み出し、病気や不安定な精神状態として症状に現れ、身体の悪循環となっています。
子どもの健康な身体と、その先の未来を守るのは、ママや周りの大人がもつ正しい知識と行動なのです。

繰り返される社会問題の原因とは、『食』です。



様々な社会問題が、日々のニュースや新聞で取り上げられています。
解消されることなく繰り返される原因は、『食』にあります。
今や、アレルギーを持つ子どもは約40%。都心部に住む4歳以下の子どもに至っては2人に1人とも言われています。(厚生労働省の調査)
その背景には、化学物質、農薬、放射性物質、添加物の存在があります。
食による健康被害の一例ですが、船瀬俊介著「知ってはいけない」書籍の中で紹介されている、驚くべき研究結果があります。

■20代の男性で正常精子を持つのは、50人中わずか2人
■19~24歳までの健康な男性を調査したところ、60人中57人が奇形精子だった

など、目には見えなくても、現代の食生活による身体への影響が出ていることが分かります。
不妊というと女性にフォーカスしがちな部分がまだ多い世の中ですが、このような結果を見ると、男性の精子も影響していることは明らかな事実なのです。

酸化から身体を守るにはどうしたらいい?

まずは、身体を酸化から守ってくれる【抗酸化物質の含有量が多い食品やスーパーフードなど】【害のない水】を摂取することが重要です。
人体の約70%は水で出来ています。同じく、地球の70%も水。生命あるものは約70%が水で、水がないと形になりません。また、水がないと死んでしまう生命を持っているのです。
よって日々の暮らしの中で、どんな水を身体に摂りいれているかで、身体の状態は異なってきます。
生態系に有効な水を家庭で使うようになれば、有害物質を取り除く安定化活性の働きで還元蘇生に導き、家庭排水を浄化し、川や海の水を汚染から守ることに繋がります。
川や海の水が綺麗になれば、そこに住む生物の大切な命を守ることもできるでしょう。

今、注目されている地球環境蘇生水は「スーパー水素水」

水は自然の恵みのもの。販売するものではないと考えます。
今注目度が高いオススメの地球環境蘇生水は、新聞記事にある1/100で帰化する不安定な水素水ではなく、ハイドライド化技術による安定化した『スーパー水素水』です。
スーパー水素水は、抗酸化力が高く、還元が持続するというとても信頼できる技術をもとに、81種類のイオン化酵素と41種類の鉱物電位差の働きによってハイオテクレベルで細胞を活性化します。
また、電子量が天文学的に多く、低分子かされているため情報伝達が早いのも特徴です。
塩素やアルミニウム、鉛、重金属等の有害物質を取り除き、水道水の有用なミネラル成分を保持しています。

流行で終わらない!スーパーフードは人類を救う地球からの贈り物

数年前から日本でも流行っている“スーパーフード”をご存知ですか? スーパーフードとは、ビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養素を豊富に含む植物由来の食品のこと。 1980年代にカナダやアメリカの予防医学を推進する医師の間で開発され、2000年代にハリウッド女優のミランダ・カ ーやマドンナなどの海外セレブが美容や健康のために取り入れはじめ、日本でも美容・健康意識が高いモデルなどを中 心に知名度を上げてきました。

薬効効果が高いとされるウコン

アサイーは流行りの火付け役

ブルーベリーもそのひとつ

スーパーフードは、大昔からその栄養価の高さにより医薬効果治療効果を期待して食べられ、世界中の多くの人々 を病から救ってきました。

つまり、スーパーフードの“スーパー”とは、普通以上ということ。第三者機関の認証があり、科学的根拠を持つもの をスーパーフードと呼び、それ以外のものはスーパーフードという名称は基本的に使用できません。

現代は医学・科学的な根拠が証明され、手術後の回復食や病気の予防食として世界中で利用されています。 つまり、“食べる薬”なのです。抗酸化物質を豊富に含んでいない単体のものは薬効効果が低いので、それはただのフ ード。スーパーフードとは言えません。

最低でも「添加物不使用」「遺伝子組み換えでない」「品種改良でない」「有機JAS認定付き」「農薬不使用」 「化学薬品不使用」「除草剤不使用」を選ぶことが大切。

スーパーフードを使った商品にも、添加物を多く使ったもの は溢れています。

商品を購入する場合は原材料表示を確認するようにしてください。

特に、第三者機関による高品質と安全性を証明して いるものをオススメします。

具体的にいえば、「USDA(アメリカ農水省オーガニック協会認証)」や「イスラムハラル協会認証認定」「医 師健康グループ推奨」「国連HACCP認証」などの有無や、医師による処方の証明や優良製造規範承認、ORAC 値、CAP-e数値、品質保証オーガニック認定を受けたものかどうかを確認するとよいでしょう。

 

九州スーパーフード研究会が認めたスーパーフードドリンク

九州スーパーフード研究会が「現代の救世主だ!」と確信したスーパーフードドリンクは、世界的権威ある医師により長い年月をかけて開発された、科学的根拠を持つ商品です。
USDAやハラルなど世界が認める認証をいくつも取得し、天然の治癒パワーを持つ約20種類以上のスーパーフードで作られています。


原材料の中で、代表的なスーパーフードといえば『ブラックシード』


WHOが認めるブラックシード(学名:ニゲラサティバ)は、世界中で知られているスーパーフードのひとつ。
その薬効から恵みの種と呼ばれ古代エジプト人、アッシリア人は3,000年以上前から、このハーブが秘めた癒しの力を発見し、自然界最大の贈り物として重宝してきたと言われています。
ブラックシードのオイルは、様々な病気、感染症の治療に使われていたため、ファラオのオイルとも呼ばれていました。

ブラックシードの効果
●鎮痛作用 ●抗菌作用 ●抗炎症作用 ●抗潰瘍作用 ●抗コリン作用
●降圧作用 ●抗酸化作用 ●抗けいれん作用 ●抗ウイルス作用 ●気管支拡張作用
●グルコネオゲネシス抑制作用 ●肝臓保護作用 ●低血圧 ●インスタリン作用
●インターフェロン誘起物質 ●ロイコトリエン拮抗薬 ●腎臓保護作用 ●腫瘍壊死因子&阻害薬
●母乳生成促進 ●抗カビ作用

また、このスーパーフードドリンクは、第三者機関での認証を取得している、信頼度の高い製品です。

スーパーフードドリンクを実際に飲んだ人の体験談がコチラ

■妊娠中に飲み続けた結果、元気な赤ちゃんを出産!
体力がなく、アレルギー疾患をもつ瘦せ細った女性が妊娠中に飲み続けた結果、無事に元気な赤ちゃんを出産することが出来た。
心配していた赤ちゃんのアレルギーもなし!(20代女性)

 

■夫婦で飲んだところ、赤ちゃんを授かることが出来た!

2年以上も不妊治療を続けていた夫婦。知人から紹介してもらったスーパーフードドリンクの効果を期待し、夫と一緒に愛飲していたら、待望の女の子の赤ちゃんを授ることが出来た。(30代女性)

 

■悩みだった母親の認知症が改善した!
80代の母親が認知症になり、毎日心配な日々を過ごしていた娘さん。
この商品に出会い、藁にもすがる想いで母親に勧めたところ、飲み始めて数か月後、認知症の症状に改善が見られた。味も美味しいので、そのまま親子で愛飲しているそう。(50代女性)


■未熟児で生まれた子どもがすくすく成長しました!

未熟児で生まれた赤ちゃんを心配した祖母が、愛飲していたスーパーフードドリンクを離乳食前の孫に飲ませたところ、すくすくと元気に成長!
離乳食中の赤ちゃんは食欲旺盛!大人の食事にも興味津々な様子です。(30代女性)

■体重が自然と落ちました。
色々なダイエットを試してきたものの、体重の増減を繰り返すばかりだった女性。健康オタクな友人から勧めてもらい、科学的根拠があり信頼できる商品だと思い飲み始めた。飲んだ翌日からデトックス効果が現れ、身体がスッキリする感覚があったそう。気付けば、常用していた便秘薬が不要になりました。(40代女性)

 

■子どもが風邪をひかなくなりました!
保育園に通うお子さんが風邪を引きやすいことが悩みのタネだったという30代のママ。
この商品に出会い、これで子どもが健康になるなら!と飲み始めたところ、明らかに風邪を引きにくくなったとのこと。
保育園はほとんど休まなくなり、ママのストレスも軽減されました。(30代女性)

■子どもの好き嫌い対策にばっちり!
野菜嫌いな子どもに、どうやって野菜を食べさせたらいいのか試行錯誤する日々にストレスを感じていたという2児のママ。何か栄養が手軽に摂れる方法がないか探していたところ、ママ友から紹介してもらったのがこの商品。ジュースのように美味しいので、子どもは進んで飲むようになり、しっかり栄養素が摂れていることで毎日安心だそう。(40代女性)

■気付くとアレルギー症状が緩和されていた!
花粉症や食物アレルギーなど、全員が何らかのアレルギー症状を抱えていたご家族の話。ママがスーパーフードに抗アレルギー作用があると知り、迷わずこの商品を家族で飲むようになったそう。あまり意識はしてなかったけれども、ふと気づくと花粉症の症状が改善されていたり、食物アレルギーの数値が下がっていたりと嬉しい変化がたくさんあり、家族全員大喜び!(40代女性)

※産婦人科医からも術後の回復食や、妊娠中の方、未熟児の赤ちゃん、子どもの離乳食、不妊治療をしている方等に、100%安心・安全と認められたスーパーフードは推奨されています。

地球環境蘇生に有効な2商品は、現在日本でも広がっています。

私たちの研究会では、科学的な根拠が明確にある物のみを推奨しています。前述したスーパー水素水スーパーフードドリンクは、地球環境蘇生に大きく役立つ、科学的にしっかりと証明された商品です。
これらは、日本でも愛飲者、使用者数が増え続けており、現在2万人以上が使用しています。
これらの他に、「地球環境蘇生のために役立つ!」と推薦していただける商品をご存知の方は、
ぜひ九州スーパーフード研究会にご紹介してください。

これからは、新しい「心の文明」を作っていく時代へ!

日本の歴史上で1万年以上続いた縄文時代は、“自然と共生する”文明でした。
その“自然と共生する”ことができるDNAを先祖代々受け継いでいる日本人は、率先して【地球環境蘇生】というテーマを日本から世界に発信する活動をしていくのに相応しい存在なのです。
このような【地球環境蘇生プログラム】に参加することは、自身の身を守るだけでなく、子や孫、その先の生命への貢献に繋がっていくでしょう。

カンボジアに学校を建てるプロジェクトも進めています。

九州スーパーフード研究会では、地球環境蘇生やスーパーフードの重要性を伝えるだけでなく、カンボジア・シエムリアップに日本語学校を建てるプロジェクトも推進しています。
ただ様々なプロジェクトを進めるだけではなく、その先の遠い未来までも見据えた世界規模の活動です。

九州スーパーフード研究会の活動について

前述した、スーパー水素水とスーパーフードドリンクの試飲、スーパーフードにおける各種認定資格及びそれに関係する検定講習、食育講座、スーパーフード料理教室、スーパーフードスムージー教室ランチ会の開催について、随時相談(無料)を受付中です。
まずはお気軽にお問合せください。

<相談会場>
※予約制ですので、事前に日時の確認をさせて頂きます。
会場:福岡市NPO・ボランティア・交流センター・あすみん
住所:福岡市中央区今泉1-9-22 天神クラス4F

問い合わせ先

九州スーパーフード研究会 担当アドバイザー:白石幸一
〒810−0022 福岡市中央区薬院3−11−3 
TEL:090-8661-6189/092-524-5582 FAX:092-524-5584
MAIL:ks_98@ukon-jp.com URL:http://superfood-jp.com